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| 2004年12月15日(水) |
| ひょうご文化交流のつどい |
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| 2004年12月4日(土) |
| や、やばい!? |
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遂に、例の「冬ソナ!」 第1話を見てしまったチャン!(笑)
はは〜ん。な〜るほろ〜。そうかー。。。
そら、ハマルわ!… (@_@;)
おばチャマ達(失礼!)の熱狂ぶりがやっとわかった!!
≪私の感想♪≫ (まだ第1話しかチャンと見てましぇんが…)
まず、脚本(構成&布石)が凄く良く出来ていると思うアル。
同じ世代&時代を背負ったアジア東圏において(近隣文化圏において)十代(高校生)のほろ苦い青春の記憶をベースにし…。
つ、つ、つまり…。その原点の発想が素晴らしいし、実にエンターティメント性と普遍性をくすぐっている!
青春っちゅうもんは、その「ニガサ」?が「ほろりん♪」と来るのですよねぇ〜♪ そらアンタ、きっと歳をとった人ほど、ハマリます!(@_@;)
そういうハマッタ状態からは、あの月並みな(!)テーマ音楽も、正直言ってググッと来ますワ…。(だから不思議なんだよねぇ、ドラマのBGMって!)
う〜〜。ちと困ったな…。 何やらゴジャゴジャ言っていても、結局ワシ(おじチャマ?)も全部観てしまうハメになるのか!?
見れば、感動するの、認めます。ハイ!
や、や、…やばいゾ! じ、実にやばい!(笑)
お〜、ヨン様〜〜〜♪
ワシも義之だから、ヨン様なんやけんどー!(@_@)???
(実に阿呆な日記や!… ぶつぶつ。。。)
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| 2004年12月1日(水) |
| 『オー・マイ・ガアッ!』 |
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というタイトルの浅田次郎氏の小説を読み始めている。
例によって、凄く面白い!痛快サイコー!&ある意味では「癒し」?
実は、前述日記の太宰治の『人間失格』は私にとっては、ことの他辛かった! 何が辛いって?、そりゃいろいろあるけど、まず救いの無さ!かなぁ〜?単に特殊な「フィクション」だと放っておけないところ!?
う〜ん。うまく説明出来ないけど…、実に複雑な気分でした。
それに比べ、この浅田次郎の小説は爽快であり所謂「エンターテイメント」!いつものように、笑いと涙!何だか元気が出てくる!(笑)
芸術性がどうとかこうとかは今ここでは論じませんが…。
でもやはり、では「芸術性」とは何ぞや?という謎の部分が残ります。
思うに、「芸術」に関して、一番典型的な人物は画家の『ゴッホ』でしょう。
生涯一枚の絵も売れなかった彼自身、幸福だったのだろうか否か!?
しかし、少なくとも、後世の私達は彼の(カケガイのない)その作品の恩恵を受けている!
う〜ん。難しい命題ですな…。難しいとだけ言っていても始まらん!
何がその背後にあるのかを突き詰めなければ。。。
言葉を変えて言うならば、『人生の不条理』とは何ぞや?という事か?
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| 2004年11月23日(火) |
| 懐かしさと、嫌悪!? |
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太宰治の小説、『人間失格』を読んだ。
若い頃読んだと思っていたのだが、どうやら初めてだった!(ある意味ショックで嬉しい?…知っていたつもりだったのに!)
物凄く面白かった!(こんな表現も変だが…)
何が面白いかと云うと、「人の年齢」である。
作者の年齢と読み手の年齢! これを今回物凄く感じた。
そう云えば、学生時代、友達に太宰によく似た「エセ太宰」がいたよなぁ…。(あいつは今どうしているのだろう…?)
同じ小説を読んでも、その読む時期(年齢)によって感じ方が変わる。「小説=フィクション」という図式の中で、作者がどのように話を展開するか!?
どうせ人間は自分の側からしかモノが見えない。
嗚呼、懐かしい青春の響きよ! 道化の道化?
しかしながら、やはり文章の中の幾つかは本当に「グサッ」とこちらに響iいたぞえ!(あはは…)
それにしても…、何とも云い難い文章の上手さ!
くやしい哉、いっきに読んでしもうたわ。
「ヤブレカブレ的生きザマ」の道化と、作者の客観性の共存! そして、その普遍性!?
不思議な世界だよ、芸術は…。
久しぶりに、自分の中の懐かしさと嫌悪を感じた小説でありました。。。
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| 2004年11月19日(金) |
| もののけ姫 |
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宮崎駿の「もののけ姫」のTV放送があったので録画しながら観た。
久々にいろんな場面(覚えてなかったけど!?)、やっぱり良かった♪
ジブリ作品に共通の「自然観、共生感覚」がありましただ!(^-^)
映画の中に出てくる音楽もやはり懐かしく、そらアンタ、数年前を思い出しましたよん。。。(意味不明の笑い?)
時代は刻々と過ぎて行きますネ…。(う〜む、俺は一体何を言っているのだろう?)
話は急に変わり…。
養老猛さん(←「バカの壁」という本の著者)のいいお話をひとつ。
『一日10分は人間が造ったものでないものと対峙しよう!』
私的関係の某大学からのダイレクトメールでの記念講演からの私的な解釈による引用ですが…。何とも意味深い言葉です!
よく考えてみると…というより、実際の話、私達の回りを見ると、
まさに、人間が造ったものばかりですよねぇ〜。ホントに…!
『人間が造ったものでないモノ!』…???
それは、まさに、「自然、生命」そのものなのです!
何だか私は、感動と反省を感じます。
以上、訳のわからん日記でした!(@_@;)
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| 2004年11月15日(月) |
| オンラインショップ |
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「e-sound」を11日より開店オープンした。
音楽CD(現物)と音楽ファイル(デジタルコンテンツ)を販売するお店です。
オープンして早速CDのオーダーがありビックリした!幸先良いスタートだ♪(嬉)
それにしても(生の演奏会でもそうなのだが)本来的に『集客』というのは所謂『クチコミ』で広がるのが一番の基礎で、また確実ですネ。
しかしそれだけでは大規模な動員や売り上げに繋がらない。という訳で、ネットショップの集客の仕方などを勉強しています。あはは。
やはり「宣伝」方法でしょうな!(^-^)
検索エンジンへの登録などの他に、初めて訪れた人に興味を持ってもらい、実際に購入してもらえるかどうか!…ここがポイントですネ。
「e-sound」…どんどん更新してより良いショップにしていきますので、皆さん、暖かく見守ってください。
何かよいアイデアがあれば教えてください。
というか…ぜひ、買ってチョ!(笑)
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| 2004年11月5日(金) |
| 演奏会&録音三昧? |
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リサイタルはなかなか好評だった。特にベートーベン!(^-^)v
自分としては不満足な部分もあるが、全体の演奏の取り組み方というか、こちらの姿勢(心意気?)がお客さんに伝わったようだ。
不思議なことに、こちらの思い入れが強い曲は、聴き手にも伝わるようである。ベートーベン「熱情ソナタ」が良い例。
逆に『弾き込み』の度合いの違いからか、今回まったく新しく練習しステージに上げた曲(ドビュッシーとラヴェル)は弾いていて、自分としては何だか余裕がなかったな…。やはり『弾き込む』という事は大切なようだ。
メンタルな面が相当関係しているのだろう。ショパンのいつも弾いている「レパートリー曲」などはあまり練習してなくても弾けるのだから…。
さて。リサイタル前から、そして終わった後もいろいろ演奏録音をしているのだが、
本当に音ってちょっとしたことで変わりますなぁ。(いまさらながら…)
まず「演奏そのもの」の問題は当然として、録音状態、そして再生機材によっても。
例えば同じCDでも聴く装置と環境によっても変わるし、自分の精神状態によっても変わる。
つまり、まぁ同じ音はないという事でしょうな!
てな訳で、いろいろ計画がありまして、ピアノ録音しております。
前に買ったコンデンサーマイクが大いに活躍しています!(笑)
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| 2004年10月28日(木) |
| 熱情ソナタ |
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昨夜から、ベートーベンの「熱情ソナタ」を録音している。
録音というものは、本来的には「完璧な演奏」の記録であるが、
音楽の本質はいわば『旬』(その時々)のものであり(つまり生きている訳で…)どのテイクをOKにするのか非常に悩む。
録音の場合は、ほんのチョッとしたミスでも気になるよネ。
生の演奏会の場合は、次元が異なるのだが…。
でも面白い事に、自分の演奏をその譜面を見ながら聴いていると、
ベートーベンの言いたかった様々な事が解る!
そして、自分の今の課題も!…音楽とは不思議なものじゃ。
いよいよ、リサイタルまで 後3日!
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| 2004年10月24日(日) |
| 業務連絡?>たかつきさん |
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>東京のたかつきさんへ
お訊ねの例の酒、剣菱。
900ml 瓶を見つけましたぞ!
右写真がコープ生協に並んでいたもの。
携帯で撮った『黒松剣菱』ですよ〜ん♪
このように、関西ではわりと普通にあります。
東京さには無いだべかや???
(↑何語や?)
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| 2004年10月23日(土) |
| ブラボー!貞松バレエ団 |
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貞松・浜田バレエ団の「創作リサイタル」特別公演を観に行った。
素晴らしかった!感動しました。神戸文化ホールが満員なのはいつもの事ながら、今回は本当に最初から最後まで見る者を退屈させなかった。(私なんか寝不足だったのに…)
ダンサー達が本当に生き生きと踊っていた!
今回の公演は古典バレエでなく、すべてが現代的な創作振り付けによるもの。
特に最後の「トリプル・オン・ワン」はタップダンスあり、コンテンポラリーあり、ヒップホップまであるという
見せ所たくさん、バラエティな楽しさで満喫!
特にヒップホップ系、ノリノリダンス(?)が超プロ達の踊りで繰り広げられるところなんざぁ、一言『カッコいい〜♪』
いつも私は彼らと日頃の練習(バー&センターレッスン)でよく知っているからだろうか? いやいやそれだけではなく、
みんな物凄くカッコよかったし、輝いていました♪ホントに!
思うに、やっぱ「プロ」ですわ。基礎のしっかりした者達のみが可能な表現力だと思った。ブラボーでした!
おし!ワシも頑張ろう!(笑)
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| 2004年10月13日(水) |
| おすすめレストラン |
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今日は夕方からのバレエの仕事にバイク(正しくは250ccのおっさんスクーター!)で行ったのだが、
行き帰り風が吹いていてメチャクチャ寒かった。秋というより、冬に近い冷たい風であった。
う〜〜 (ー。ー;)
で、久しぶりに神戸の王子公園、水道橋筋の
『トンコパン』というレストラン(洋食屋さん♪)で
夕食。ステーキ丼がうまかった〜!
右の写真は、その店の概観とカウンターのお花。
ワインと花のビジュアルが綺麗なので、おもわず携帯カメラで撮りやした♪
気軽に、しかもおいしい、おススメの店です!
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| 2004年10月12日(火) |
| 有限 or 無限 |
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人生って「この世」側から見ると、やっぱり有限だよな。
むしろ期限があるから、生の感覚があるとも言えるかも知れない。
恩師、園田高弘先生が亡くなってから、もう6日か…。
練習をしていても、しばしば先生の事を考えてしまう。
ここは、先生だったらどう言うだろうな?、とか…。
でも不思議なもので、だいたい分かるんだよな。。。
園田先生はもうこの世にいなくなったはずなのに、私の中には存在する。
そして、その私は、自分という有限の生をヒシヒシと感じながら死んだ魂と交流する。
人生は有限だが、魂は無限、不滅なのか?
というか…、「意識」というものは、何ぞえ?
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| 2004年10月11日(月) |
| 練習について |
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ホントに、「人のふりみて我ふり直せ」ですよネ…。
昨日の演奏会、ほんとに酷かったけれど…、まぁ考えれば程度の差こそあれ「50歩100歩」的なレベルの演奏会が多いのではないか!?(但し、一流は別!)
私思うに、その演奏会の結果というのは、「練習」の段階でほぼ決まると思う。
そして後は、本番の特殊な精神状態、つまりプレッシャーに如何に打ち勝ち、
生でしかありえない音楽の流れや感動を楽しみながら、しかもリラックスして演奏できるかどうか、だ。
ところで、今日は練習していて、やっと調子が出て来た。暗譜の進み具合もまぁまぁといったところかな?
練習の時に、どういった意識で取り組んでいるかによって結果が違う。
リサイタルまであと3週間を切った。
悔いのない、否、そんなマイナス的な発想ではなく、充実した演奏会にしたい。
してやる!(@_@)
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| 2004年10月10日(日) |
| 生演奏会 |
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某コンチェルト演奏会へ行った。
知人(友人?)は某ピアノ協奏曲のソロ。
一応、有名なホールとオケ。
感想はというと。。。
えぐかった…、おぞましかった…、ひどすぎた…。
曲をまったく知らない人ならいざしらず、
ミスの段階を超えて暗譜の酷さなどで、オケが可哀相だった。
何とも言い様がないわ…。
むしろ止まらなかったのが奇跡くらいの内容だ。
しかし、驚くなかれ! 本人は演奏後も拍手に調子に乗って何度も満足気にステージでお辞儀をしていた!
おそらく聴衆はわかってはいるのだろうが…。
あぁ、こんな茶番な演奏会ってやっぱりまだあるのだなぁ…。
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| 2004年10月8日(金) |
| 恩師の悲報 |
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園田高弘先生がなくなられた。(10月7日、76歳)
精力的に演奏会をされていたのに、あまりに突然である。
ショックであり、何とも言えない重く悲しい気分だ。
私は京都芸大の時からずっとお世話になっていた。卒業後も東京の先生宅へレッスンにいったり、
また時には軽井沢の別荘に呼んで頂いたり…。
最近は暫くご無沙汰していたのだが、
私にとって園田先生は師匠としての存在だけではなく、芸術家、ピアニストとしてあまりに大きい存在であった。
ずっと先生の背中を追っていた。尊敬していた。
愚弟ながらも先生の弟子として、
園田先生の気高い意思をついで、
先生に恥ずることのないように、
がんばらねば…。
合掌。
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| 2004年10月6日(水) |
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ヤフーのジオボード上で書いていた「きまぐれ日記」でしたが、10月5日からジオシティーが新しくなった為に、過去ログが全部なくなりました!(泣)
下記にも書いていますように、自分のHP上で操作できる「日記」に変更しました。
どうぞ今後共よろしく御付き合いください!
尚、「江頭義之ミュージックルーム」のアドレスは旧アドレスでもアクセス可能ですが、出来れば
http://www.ismusic.ne.jp/eg/
にお気に入りをお書き換えくださると光栄です。
HPの感想などは、以前と同じBBS
http://6631.teacup.com/egashira/bbs
に宜しく「カキコミ」の程、お願い致します!
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| 2004年10月6日(水) |
| 続・日記の更新テスト |
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皆さん、私をヒマだと思っておられるかも知りませんが、
後でログ飛び設計ミス!なんてイヤだからもう一度テストでやんす(笑)
う〜ん、しかしこれは面白い!
画像も貼れるというのがいいじゃないの。
でもある意味、BBSじゃないから、自己満まるだしとも言えるねぇ〜(笑)
まぁとにかく…「気まぐれ日記」再開いたしますので宜しく!
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| 2004年10月6日(水) |
| 日記の更新テスト |
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ちゃんとこの日記ページ更新が掲載されるのかどうかテスト。
今度は、ちょと写真ではない画像でチェック!
う〜む。。。一応ちゃんと出来ているような気配?
しかし、この調子で続けていってどうなるのだろう〜?(@_@;)
ま、いいっか?とりあえず発進じゃ!(笑)
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| 2004年10月5日(火) |
| Web 日記を作成 |
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みなさん、こんにちわ!
お元気ですか?やっと秋らしくなってきましたネ。
10月に入ってテレビ番組もネットサイトも、模様替えが多いですね。
このホームページの「気まぐれ日記」も、今まで既成サイトからのサービスに頼っていたのですが、
HPをリニューアルしたついでに自分のウェブ上で操作できるように作ってみました。
(だからもうログは飛ばないハズじゃ!)
画像(写真)も載せることが出来る様です。右上、京都にある「愛器ベッヒシュタイン」の写真にて画像テスト!
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